効果なし 増大サプリ

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効果なしの増大サプリを見分けるたった2つの方法

見分ける方法

 

ペニス増大サプリが日本国内でどれだけ販売されているかご存知ですか?
私が調べただけでも200種類以上はあります。
日本製、海外製含めての数字になりますが、200種類以上もの増大サプリが出回っているのです。
それだけ、ペニスを大きくしたいという男性が多いということ、短小という悩みが深刻なことを物語っています。

 

さて、これだけ多くの増大サプリが販売されているので、中には効果のない増大サプリを飲んでしまった経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、効果のない増大サプリを見分けるためのたった2つの方法をご紹介したいと思います。

 

その2つとは
・公式サイトでの過剰表現は薬事法違反のため避けるべし
・販売実績が乏しい商品は避けるべし
と、この2つです。

 

それぞれ詳しく解説していきます。

 

 

◆増大サプリの過剰表現は薬事法違反です!
増大サプリでは当たり前となっている表現「ペニス増大値+8cm」とか「太さが5cmアップ」等といった広告、よく目にすると思います。
これは薬事法違反です。
サプリメントは広告で使って良い表現、ダメな表現というものが決められていて、それは以下の通りです。

 

OKな表現
1栄養補給を目的とした表現
2美容、健康の維持を目的とした表現
3健康増進を目的とした表現

 

NGな表現
1体の一部の増強や増進を目的とする表現
2病気の治療・予防を目的とする表現
3医薬品的な効果の暗示

 

薬事法によって定められた表現方法はこのように細かく決められています。
特に増大サプリの世界で重要なのはNG表現の1番「体の一部の増強や増進を目的とする表現」です。
これは体の一部分が変化するといった内容はNGだと言っています。
例えばダイエットサプリで、「お腹がへっこむ」とか「二の腕が細くなる」なんて表現はNGだということです。

 

じゃあ、増大サプリの世界ってどうなんでしょう?
先ほど出した表現「ペニス増大値+8cm」とか「太さが5cmアップ」って完全アウトなんです。
でもこんな表現が使われている増大サプリなんてゴマンとあります。

 

これら表現を使っていない増大サプリってあるんでしょうか?
薬事法違反していない増大サプリってあるんでしょうか?

 

あります。
それはコチラの増大サプリです。

 

 

◆販売実績は超重要見極めポイント
増大サプリは移り変わりの早い商品です。
Aというサプリが販売されたと思ったら、Bという商品が出た、と思ったらAという商品がすでに販売終了していた。
なんてことは日常茶飯事です。

 

私が様々な増大サプリについて調べたところ、8割以上は販売から3年以内で販売終了しています。
なぜこれほどまで増大サプリは販売実績が短いのか?
それは、増大効果のないパチモン的な商品が多いからです。
「ペニスを大きくしたい」という悩みは深刻でデリケートな問題です。
そのため、多くの商品が出回っていますが、そのほとんどは得体のしれないメーカーが作っています。
そんなメーカーが作った商品に増大効果なんてある訳ないのです。
効果がなかった、気分が悪くなった、後遺症が出た、なんてサプリメントは、今のネット社会ではあっという間に情報が広がります。
そして、販売不振になり販売終了となる。
こういったサイクルを繰り返しているのです。

 

では、増大効果があって、副作用の心配もないサプリを選ぶにはどうすれば良いのか?
それは販売実績が長い商品を選ぶこと。
販売実績が長いということは
・ペニス増大の効果があるため良い口コミが多い
・副作用や健康被害がないため悪評が少なく安全性が高い
・上記2つの結果、売り上げもよく販売実績が長い
といった証拠になります。
5年以上販売実績がある増大サプリは私が知る限り1商品のみです。

 

その増大サプリはコチラのページで詳しく紹介しています。