ゼファルリン 持続性

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ゼファルリンって持続性ある?飲むのをやめたら元に戻る?

元に戻る

 

ゼファルリンは持続性があるのでしょうか?
飲むのをやめると元に戻るのでしょうか?

 

結論から言ってしまうと持続性はあります。
なぜなら私自身がゼファルリンを3ヶ月飲んで約3cm増大し、飲むのをやめて半年以上たった今もそのサイズをキープできているからです。
私自身の経験以外にもゼファルリンの持続性が高いことは証明できます。
その理由をご説明しましょう。

 

 

◆ゼファルリンの持続性が高い理由
ゼファルリンはサプリメントであり、体質を改善することでペニスを大きくしやすい体にしているためです。
ゼファルリンにはペニスを大きくするために2つの体質改善を行います。
・血流改善
・成長ホルモン分泌

 

まずペニスを大きくするには勃起力を上げる必要があります。
勃起はペニスに血液が充満し、ペニスの海綿体細胞が血液を吸収して膨張し硬くなることで起こります。
海綿体細胞とはペニスを構成している細胞のことで、ペニスの9割が海綿体細胞でできています。

 

勃起の仕組みの通り、まず血流が悪いとペニスに血液がたくさん集まりません。
血液をより多く集中させるには血液の流れ、血流が良くないといけません。
ドロドロ血液はペニス増大はおろか、勃起力も減退させ、最悪は心筋梗塞や脳梗塞といった命に関わる病気の原因になります。

 

ゼファルリンにはアルギニンやシトルリンといったアミノ酸が配合されていて、アルギニン+シトルリンが体の中で一酸化窒素を生成します。
一酸化窒素はバイアグラにも配合されている物質で、血管を拡張させ、血液の流れを改善します。

 

また、ペニス増大には、ペニスに集まった血液を吸収する受け皿である海綿体細胞も大きくする必要があります。
海綿体細胞は成長ホルモンの力によって大きく成長しますが、成長ホルモンは夜睡眠中に分泌されます。
しかし、レム睡眠(浅い眠り)の時には分泌は少なく、ノンレム睡眠(深い睡眠)の時に活発に分泌されます。
この深い睡眠を誘発するためにゼファルリンにはトリプトファンやオルニチンといったアミノ酸が配合されています。
トリプトファンはリラックスするために必要な成分の生成に活躍し、オルニチンは脳下垂体というホルモン分泌をコントロールしている器官に刺激を与えて成長ホルモンの分泌を促進させます。

 

これら体質改善を2〜3ヶ月かけてゆっくりと行うため、ゼファルリンをやめた後でも持続性が高いのです。

 

 

◆飲むのをやめて元に戻る理由
ゼファルリンには持続性があるにも関わらず、口コミでは「元に戻った」という意見があります。
その理由は2つあります。

 

自分の体に慣れる
生活習慣が乱れている

 

まず、ゼファルリンで増大できたとしても、そのサイズに慣れ、当たり前のように感じてしまいます。
そのため、なんか小さくなった?と勘違いを起こしてしまうのです。
実際に、ゼファルリンを飲むのをやめた後、しばらく経ってからサイズを計測する人も少ないので、感覚的な物言いで「元に戻った」という意見があるのでしょう。

 

また、ゼファルリンを飲んでいる最中、飲むのをやめた後の生活習慣によって、サイズが元に戻る可能性もあります。
元に戻ってしまう生活習慣は、
睡眠不足
運動不足
脂っこい食事
タバコ
飲酒(深酒)
などです。

 

これらはペニス増大に必要な「血流改善」と「成長ホルモン分泌」を妨げる習慣です。
特にタバコは血管を収縮させるため血液がドロドロになり、勃起力を落とします。
本気でペニスを大きくしたいなら禁煙したほうが良いでしょう。

 

そんなゼファルリンを実際に飲んだ私の体験談はコチラです。